育成会ドリームカップ - ジュニア硬式野球大会 -

育成会ドリームカップ

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育成会ドリームカップ【大会規定】

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大会規定

① チーム選手登録は30名以内とする(ベンチ入りは代表者、監督など含め35名以内)。全員がユニホーム着用のこと。
② オーダー交換及び攻守決定は、試合開始予定時間1時間前または、前試合4回終了後(コールドゲームの時は試合終了後)に監督立ち合いの上、主将が行う。その際所定のオーダー表を提出する。
③ ベンチは、大会事務局の指示に従い、使用するものとする。
④ 各試合は7回戦で行い、4回終了をもって正式試合とする。試合成立後は試合開始から*2時間を超えた場合新しいイニングには入らない(雨天の場合は90分とする場合あり)。ただし4回(表終了時含む)以降10点差、5回(表終了時含む)以降7点差の場合、コールドゲームとする。試合成立後、降雨や視界不良などにより試合続行が不可能となった場合は、両チームが攻撃の完了した均等回までの成績を対象とする。同点の場合は最終回時点で出場していたメンバー全員の抽選とする。
⑤ 7回終了後、同点の場合は延長戦に入るが、延長9回あるいは試合開始から*2時間を超えては(どちらか早い方)新しいイニングに入らず、タイブレーク方式を実施する。延長9回あるいは試合開始から*2時間を超えて(いずれか早い方)、両チームの得点が等しいとき、以降の回の攻撃は、一死走者満塁の状態から行うものとする。この場合、打者は前回正規に打撃を完了した打者の次の打順の者とする。走者は打者につく者の前の打順の者が一塁走者、一塁走者の前の打順の者が二塁走者、そして二塁走者の前の打順の者が三塁走者となる。この場合の代打及び代走は認められる。
*(注意)大会規定試合時間を基準とし、本大会最終日の試合規定時間は全て異なる。
また最終日の第1試合及び準決勝は、延長を実施しない。
⑥ 投手は同一日(ダブルヘッダーを含む)に7回を超えて投球することができない。但し、端数回(0/3、1/3、2/3)は切り上げて1回とする。 2日間連続での投球は10回を超えて投球することができない。
⑦ 野手のタイム(捕手または野手が投手のところへ行く)は、1試合で3回までとする。延長またはタイブレークに入った場合は、それぞれ1回の指示、伝達を認める。
⑧ 監督の指示、伝達は1試合で2回を限度とする。同一イニングに2回目の指示、伝達があった場合は、自動的に投手は交代となる。交代した投手は他の守備位置につく事ができる。なお、他の守備位置についた時は、同一イニングに再び投手には戻れない。 指示、伝達は審判がタイムを宣告してから「30秒」以内とし、マウンドのところで行う。延長またはタイブレークに入った場合は、それぞれで1回の指示、伝達を認める(選手の怪我や交代などの指示、伝達は回数に入らない)。
⑨ 監督、コーチおよび選手は、審判のジャッジに対して、抗議することを厳禁する。ただし、規則上の疑義申し出については、監督または問題の当事者のみが審判に説明を求めることができる。この場合「3分以内」とする。
⑩ 攻撃側のプレーヤー及び監督・コーチ・マネージャーなどは、捕手サインを盗んで打者にコースや球種を伝える行為を禁止とする。
⑪ 怪我などの理由により一時的に出場できない選手に対して「特別代走」を認める。この場合、その打者の最も近い打撃を終えた投手以外の選手を対象とする。
⑫ 原則ボール回しは禁止とする。但し、試合日程等で時間に余裕がある場合は、審判員の判断で行わせる場合もある。ボール回しをする場合は、内野手の定位置で行うものとする。
⑬ 試合前のシートノックは原則として5分間行うが、当該球場のグラウンド状況や試合終了時間を勘案して、シートノックを行うか否かは大会責任者が決定するものとする。
⑭ 式典及び練習時には、芝生保護のためアップシューズを使用すること(試合前のグランド練習を除く)。
⑮ 打者、走者、ベースコーチは必ず硬式用公認のヘルメットを着用すること。 捕手は、硬式用公認のレガース・プロテクター・マスク・ヘルメット・ファールカップを   着用すること。
⑯ 試合中は、ベンチ内での携帯電話の使用、ガム等の食べ物は禁止する。また喫煙  (監督等)は球場指定の場所のみとする。
⑰ 連続で試合を行う場合は原則として20分休憩をとる。但し、悪天候の場合はその限りではない。
⑱ 各会場の特別ルール等は、試合前に審判員により指示する。
⑲ 試合終了後は、ベンチ等のごみは各チームで持ち帰ること。
⑳ 順位決定方法は勝率制で行う。勝率が並んだ場合は得失点差の大きいチームを上位とする。それでも並んだ場合は総得点とする。
※その他、特に定めのない限り、2015年度公認野球規則を適用する。

 


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